13の月の暦

PAN Japan Library

以下は、書店または直接発行元・取扱先にお申し込みください。


「13の月の暦」の入門書


13の月の暦ガイドブック
(PAN ガイドブックチーム発行/700円★お申込先:こよみ屋
「13の月の暦」ユーザーが集まってつくった、新しいガイドブックです。13の月の暦ユーザー待望の書!


●宇宙の暦は13ヵ月 新装版

小原大典:著 (プレアデス出版)1400円十税

初めての方向けの入門実用書。暦の持つ力とその背景、シンクロニシティーの本質、自然と意識との関わりなど、豊富な実例をまじえてやさしく解説。各章ごとに、初歩的な使用法まとめた「ワークページ」があり、自分のぺ一スで暦の使い方に慣れていくことができるのが嬉しい。これから暦を使ってみようという方、すでにお使いになっている方にもおススメです。発売以来、ロングセラーとなっている書!


●「新しい時間」の発見 甦るマヤの預言―人類はなぜ“偽りの時間”の中にいるのか

ホゼ&ロイディーン・アグエイアス:著 (風雲舎)2200円十税
人類はなぜ「偽りの時間」の中にいるのか。なぜ「13の月の暦」に替える必要があるのかを「平和の計画」の観点からじっくり語った夫妻の来日時講演を収録。必読の1冊です。


●銀河文化の創造

高橋徹:著 (たま出版)2000円十税
前記の入門書から一歩進んで、もう少し詳しく暦の仕組みや構造を知りたい方向け。「13の月の暦」の生まれた歴史と背景について、銀河文化ツール「テレクトノン」、「ドリームスペル」キットの紹介など。読みでがたっぷりある濃い内容です。


「マヤン・カレンダー・シリーズ」


●マヤンカレンダー 2012

高橋徹:著 (VOICE)1700円十税
2006年にリリースされたばかりの、マヤン・カレンダー・シリーズの総集編かつ決定版!
〜新たに「伝統的マヤ暦」に準拠。ツォルキン暦とともに、伝統的農耕暦のハアブ暦も新採用。今、「自然のリズム」に一番近い暦は、これだ!次世代への切り替えポイント日、2012年12月21日に向けて、「今日、あなたが意識をフォーカスするポイント」が日々読める。日常生活にこの暦を取り入れることで、あなたの人生に「シンクロニシティ」が誘発される。〜マヤン・カレンダー2012解説より。


●マヤン・カレンダー

高橋徹:著 (VOICE)1500円十税
365日周期の暦と260日周期の暦が別々の章立てになっているので、万年暦としても使える「13の月の暦」の本。著者による毎日の解釈例は、行動指針としてとても参考になります。巻末付録に52年分の「グレゴリオ暦→ツォルキン暦」一括対照表があり、銀河の署名を調べるのに最適。西暦2000年春、待望の新装増補版が発売されました。デザインも見やすく一新。最新の訳語への変更に加え、ウィナル周期、調波ごとに対応する易、コラムも追加された決定版です。


●マヤン・カレンダー〈2〉

高橋いづみ:著 高橋徹:監修 (VOICE)1700円十税
「マヤン・カレンダー」の続刊。「13の月の暦」をさらに自分なりに使いこなしたい方向け。13か月のウェイブスペルの構造、銀河の音、太陽の紋章、オラクルガイド、260キンの銀河スピン、年運の見方(52年の運命の道筋)について等、著者自身の研究と考察をもとに、実践的な使用法を詳しく解説。日々の解釈例が人間の性格描写に置き換えて説明してあることで、日にちの力や機能を身近に理解しやすいと評判です。


「その他の関連書籍」


●マヤン・ファクター―テクノロジーを超えた道 

ホゼ・アグエイアス:著 高橋徹:訳、滝元隆伸:監訳 (VOlCE) 2850円十税
1987年初版発行以来、世界数力国語に翻訳されているアグエイアス博士の代表的な著作。待望の日本語訳がついに出版されました。のちに「ドリームスペル」「13の月の暦」が生み出される、その背景となった時間論を豊富な図版入りで詳述した研究論文。
※現在、版元品切れ中(注文数によって、増刷の可能性あり)


●アルクトゥルス・プローブ―銀河連盟と現在進行中の調査、及びその物語

ホゼ・アグエイアス:著 (たま出版) 1845円十税
「時間の宇宙論」を読み解く壮大なSFファンタジーが、銀河系を舞台にオムニバス形式で展開されていきます。「ドリームスペル」の宇宙観、背景となる物語があますところなく描きだされ、示唆に富んだ内容は、ドリームスペルの用語の解読に最適。巻末には「パルサー・コード」に関する小論文も同時に収録。


●時空のサーファー

ホゼ・アグエイアス:著 (モデラート出版) 
「13の月の暦」の背景にある、マヤ暦と時間との銀河規模での関わりを、ホゼとジョーおじさん2人の対話形式で説き明かしていきます。ノリのイイぶっとんだ語り口が魅力の、スゴク面白い小説です。


●マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星―銀河の実験ゾーン。この太陽系に時空の旅人マヤ人は何をした!

高橋徹:著(たま出版) 1500円+税
天文学や占星学、神話を駆使し、時空の旅人マヤ人の残した謎と失われた惑星「マルデク」の秘密について著者の考察が展開して行きます。「アルクトゥルス・プローブ」と関連した内容なので、読み比べてみても面白い。


●13の暗号

高橋徹:著 (VOICE)2100円十税
「13の月の暦」のカレンダーについての内容ではなく、神話、伝承、童話、宗教などさまざまな題材をもとにして13にまつわるエピソードを集め、そこから13の数字に隠された力とその働きを解き明かそうという試みの本。興味深い話題がいっぱいでとても読みやすい内容です。


●マヤの暦はなぜ、2012年12月に終るのか

高橋徹:著 (VOICE)1800円十税
人類の意識はこれから先、どういった次元へと進むのでしょうか? 有名な2013年にははたして何が起こるのでしょうか? 「古典的マヤ暦」とアグエイアス夫妻の「13の月の暦」から導き出した結論が述べられています。